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既に相続問題が起きている方、今後の生活に困る状態の方はいらっしゃいませんか?

☑︎ 遺産の話し合いが身内だけではうまくいかないけど、弁護士を頼むほどでもない
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☑︎ 身近に身内がいない


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配偶者や子供のために今から対策をしておきたい方はいらっしゃいませんか?

☑︎ 遺言書を書いたほうがいいとは思っているけど、どうやって書けば良いの?
☑︎ 相続税ってどのくらいかかるの?節税対策しておきたいな
☑︎ これから空き家になるかも!どうしたらいいのだろう・・・


よくある質問と解答


1. Q:現金の子供への贈与は相続税対策にならないんですか?

A:はい、相続税対策になりません。

多くの方が行っている節税対策ですが、認められません。特に令和3年に税制調査会へ新たな法改正案が提出される予定で、これにより駆け込み防止法がより厳しくなる事で更に節税対策としての贈与は認められないでしょう。

 

2. Q:空き家になった実家の相続手続きは必要ですか?

A:はい、必要です。

よくある失敗として、市役所からの書類を提出したことで、手続きが終わったと勘違いされる方がいます。不動産の手続きは必ず法務局で相続登記が必要です。遺族の方が出来ない場合は司法書士に頼みましょう。

 

3. Q:先々の生活が心配な子供を守る事ができますか?

A:遺言書によって守る事ができます。

しかし障害がある場合は遺言書の書き方に注意が必要で、財産を管理する人を決めておく必要があります。また、守るためにはその他の相続人の配慮が必ずしも必要になるので気を付けましょう。

 

4. Q:終活は何からすればいいですか?

A:当然、十人十色ですが、資産状況や家庭状況に関わらず、必ず親としてしておくべき3つの終活があります。

 

1. 夫婦で相続税がかかるかどうかの確認をする事

2. 妻は夫が亡くなった後、遺族年金をいくら貰う事ができるか確認する事

3. 夫婦して貯金通帳の整理とキャッシュカードの準備

 

何からすればいいか判らない方は上記3つから始めましょう。

 

5. Q:相続税の節税はどうすればいいですか?

A:相続税の節税対策は14項目あります。

しかし全ての節税が使えるわけではありません。また、使えてもお勧めしない対策もあります。節税の時に税金だけを見て家族を見ていない方が沢山います。節税によって家族が不幸になった方も沢山います。間違えないでください。バランスよく無理のない節税をお勧めします。

 

6. Q:うちの子供たちは仲がいいので遺言書は必要ないですか?

A:仲がいいほど遺言書は必要です。

核家族化によって子供たちは「争う」から「迷う」になりました。実家から遠い長男、実家の近くにいる末っ子、これからの相続は今までに無かった問題を抱えています。だから親は道しるべとしての遺言書を書くべきです。これからも仲の良い子供でいるために。

 

7. Q:とりあえず自筆証書遺言でいいですか?

A:間違っています。

自筆証書遺言と公正証書遺言では性質が違うので、遺言書を選ぶ場合は何のために遺言書を書くのかによって決めるべきです。

 

道しるべの為の遺言書→自筆証書遺言

子供を守る為の遺言書→公正証書遺言

 

文章の書き方も目的によって変わっていきますのでご注意ください。

 

8. Q:相続手続きは何からしていけばいいですか?

A:5つの時効がある手続きから考えていきましょう。

 

1.相続放棄手続き

2.準確定申告の手続き

3.相続税申告の手続き

4.生命保険金請求手続き

5.遺族年金・未支給年金手続き

 

時効が過ぎたら手続き出来ないものもあるので最初に確認しましょう。

 

9. Q:亡くなった方の預金通帳が凍結しました。どうすればいいですか?

A:相続手続きが必要ですが、順番を間違えない様にしましょう。

 

1.えんぴつと付箋をもって銀行に行き、相続手続き書類一式をもらい、その時に書き方を全て教えてもらいます

2.全ての銀行の書類を用意するのと並行して亡くなった方の戸籍【除籍謄本、改製原戸籍】を役所にて2セット取りに行く

3.亡くなった方の相続人の【戸籍謄本、印鑑証明書】を各2通用意して送ってもらう

4.全ての書類が揃ったところで、全員署名押印をする

5.銀行に提出する。その時に戸籍と印鑑証明書は「原本還付」してもらい、全ての銀行で利用する。

 

10. Q:子供に迷惑をかけずに生活するにはどうしたらいいですか?

A:特に母親は約9年と半年、【お一人様の老後】を過ごすことになります。

この期間に子供に迷惑をかけず過ごす為には、起こりうる問題に対して事前に準備しておく必要があります。

 

・介護施設の身元保証人を用意しておく

・自分で財産管理が出来なくなった場合の管理人を用意しておく

・無意味な治療を避けるために尊厳死の宣言書を用意しておく

・相続手続きをしてもらう人を決めるための遺言書を作成する

・最後に葬儀から納骨までを任せる人を用意しておく

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50歳・60歳の終活ジュニアの方へ

働き盛りの50歳、自分の将来のことも気になリ始める60歳

もしかしたら、親の介護が始まった方もいらっしゃるかもしれませんね。

いつまでも自分の親には元気でいて欲しいものですが、不測の事態がいつ起こるかわかりません。

「いざ」というときに少しでも役に立つ情報をブログで発信していますので、どうぞご覧ください。

 

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事務所地図・アクセス


事務所概要

事務所名      みかみFP事務所

所在地       〒710-0047  岡山県倉敷市大島358-4 セントレージマキオA101

電話        086-426-6642

FAX         086-427-4024

メール       mikamicfp@s3.dion.ne.jp

相続士の紹介


●平成3年より地元倉敷で、相続の仕事に携わる
●倉敷で、高齢者専門の相談窓口になる為、資格を取得

 【相続に関わる取得した資格】

・H3    宅建士
・H13  ファイナンシャルプランナー
・H15  ファイナンシャルプランニング技能士
・H22  相続FP
・H24  賃貸経営コンサルタント
・H25  終活カウンセラー
・H27  土地活用プランナー
・H28  上級 相続士

 

●業務:個人に対して個別対応【予防対策業務、問題解決業務】
     講師業【行政機関、企業、各種団体等に対して】

●メディア関係   

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